JALA(一般社団法人 日本自動車リース協会連合会)へようこそ


平成28年4月14日から発生した「平成28年熊本地震」により、甚大な被害が発生しました。日本自動車リース協会連合会は、亡くなられた方々にお悔やみ申し上げますとともに、被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。
一刻も早い復興を心よりお祈り申し上げます。


JALA NEWS
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<掲示板の内容が更新されました>

(1) 「自動車リース契約台数(平成28年6月度)」について(2016/07/21) NEW!
JALA会員入力による6月度の「リース車月次契約台数」の集計が終了しました。
・「自動車リース契約台数推移」はここをクリックしてください。

(2) 消費税転嫁特別措置法に関するご案内(2016/07/21) NEW!
平成25年よりスタートしました、消費税転嫁特別措置法について、中小企業庁より再周知が届きましたのでご案内します。詳しくは、会員専用コーナーよりご覧ください。

(3) 三菱自動車・日産自動車の軽自動車燃費問題について(2016/07/15)
三菱自動車及び日産自動車の軽自動車燃費問題について、両社と自動車リース業界への対応等につきまして協議を重ねてまいりました。詳細につきましては、本日(7月15日)に、正会員の連絡責任者様宛にJALAメールにてお知らせいたします。

(4) 「ETC・ETC2.0セットアップ申込等の確認手順の変更」に係る質問とその回答について(2016/07/15)
平成28年6月、一般財団法人ITSサービス高度化機構殿が改訂した「四輪車ETCセットアップ手順変更の概要(平成28年7月1日から適用)」に係る質問事項とその回答を掲載しました。詳しくは会員専用コーナーをご参照ください。

(5) 「自動車リース契約台数(平成28年5月度)」について(2016/06/21)
JALA会員入力による5月度の「リース車月次契約台数」の集計が終了しました。
・「自動車リース契約台数推移」はここをクリックしてください。

(6) 平成28年熊本地震に伴う自動車検査証の再々伸長について(2016/06/13)
国土交通省(平成28年6月10日付)より、「平成28年熊本地震に伴う自動車検査証の再々伸長について」が以下のとおり公表されました。平成28年熊本地震に伴い、被災地域に使用の本拠を有する自動車の自動車検査証の有効期間を伸長しているところですが、熊本県の一部地域※の自動車については、未だ継続検査の受検が困難であるため、自動車検査証の有効期間を再々伸長します。(最長で2ヶ月→最長で3ヶ月)
※ 熊本(くまもと)市、宇土(うと)市、宇城(うき)市、美里(みさと)町、御船(みふね)町、嘉島(かしま)町、益城(ましき)町、甲佐(こうさ)町、山都(やまと)町、菊池き(くち)市、合志(こうし)市、大津(おおづ)町、菊陽(きくよう)町、阿蘇(あそ)市、南阿蘇(みなみあそ)村、西原(にしはら)村、八代(やつしろ)市、氷川(ひかわ)町
平成28年熊本地震に伴い、被災地域に使用の本拠の位置を有する自動車については、自動車検査証の有効期間を最長で2ヶ月伸長しているところです。しかしながら、熊本県の以下の地域においては、未だ継続検査を受けることが困難な状況であると認められることから、自動車検査証の有効期間の満了日が、4月15日から7月14日までのものは、7月15日まで自動車検査証の有効期間を再々伸長することとし、本日、別紙のとおり公示しました。
なお、有効期間を再々伸長した自動車の使用にあたっては、安全上支障が生じる恐れもあることから、日常点検整備を確実に実施するなどにより、適切に保守管理を行っていただく必要があります。また、当該公示により有効期間伸長の適用を受けた自動車の自動車損害賠償責任保険(共済)の契約期間については、伸長された期間内の継続検査を申請する時までに契約すればよいこととなります。
【参考:これまでに実施した自動車検査証の有効期間の伸長措置】
[1] 熊本県全域及び大分県の一部地域※に使用の本拠を有する車両のうち、自動車検査証の有効期間 が平成28年4月15日から平成28年5月14日までのものについて、平成28年5月15日まで伸長
※ 大分県の一部地域は、別府(べっぷ)市、日田(ひた)市、竹田(たけた)市、豊後大野(ぶんごおおの)市、由布(ゆふ)市、九重(ここのえ)町、玖珠(くす)町
[2] 熊本県の一部地域※に使用の本拠を有する車両のうち、自動車検査証の有効期間が平成28年4月15日から平成28年6月14日までのものについて、平成28年6月15日まで伸長
※ 熊本県の一部地域は、熊本(くまもと)市、宇土(うと)市、宇城(うき)市、美里(みさと)町、御船(みふね)町、嘉島(かしま)町、益城(ましき)町、甲佐(こうさ)町、山都(やまと)町、菊池(きくち)市、合志(こうし)市、大津(おおづ)町、菊陽(きくよう)町、玉名(たまな)市、玉東(ぎょくとう)町、山鹿(やまが)市、阿蘇(あそ)市、南小国(みなみおぐに)町、小国(おぐに)町、南阿蘇(みなみあそ)村、西原(にしはら)村、八代(やつしろ)市、氷川(ひかわ)町
◇添付資料・国土交通省 報道発表資料はここをクリックしてください。
・国土交通省 公示はここをクリックしてください。
・軽自動車検査協会<参考URL>
https://www.keikenkyo.or.jp/notice/2016/notice_20160610_002340.html

(7) 「自動車リース保有台数(平成28年3月末)」について(2016/05/27)
JALA会員入力による3月末の「リース車保有台数」の集計が終了しました。
・「自動車リース保有台数推移」はここをクリックしてください。

(8) 平成28年「自動車リース研修会(基礎コース)」開催について(2016/05/30)
自動車リース会社の営業スタッフを対象として、毎年開催をしている自動車リース研修会(基礎コース)を、本年は7月26日(火)に開催を致します。例年同様、基礎知識に重点を置いた講義内容で下記の通り1日コースで開催します。なお、下記は予定であり一部変更になる事がございます。

日時: 平成28年7月26日(火)
場所: 八芳園(東京都港区白金台1-1-1)
昨年よりも広い会場に変更し、スクリーンも大きくしております

規模: 約200名(原則1社20名程度まで)←20名以上はご相談ください
対象: リース営業スタッフで経験年数の浅い方
費用: JALA会員9,720円(税込)/人 非会員16,200円(税込)/人
(昼食・飲み物・資料代が含まれます)

資料: 当日のレジュメ・カーリースQ&A・自動車リーステキスト
申込:定員となりましたので締切をさせていただきました。
講習内容(時間割)予定
09:05〜09:10 開会挨拶と諸連絡
09:10〜10:00 業界概要と自動車リースの基礎
10:10〜11:50 自動車リースにおける法務
11:50〜12:40 昼食
12:40〜13:40 自動車リースに関する保険
13:50〜14:40 自動車リースのメンテナンスサービス
14:50〜16:30 自動車リースの会計と税務
16:30〜16:45 アンケート記入後に終了

(9) 平成28年熊本県地震の被災者に係る「自然災害による被災者の債務整理に関するガイドライン」について【再掲】(2016/05/20)
「平成28年熊本地震」が平成28年4月15日に災害救助法の適用が決定されました。
これに伴い、災害救助法の適用を受けた自然災害の影響を受けたことによって、既往債務(リース料など)を弁済できなくなるなど一定の条件に該当する方(個人事業主を含む個人)は、「自然災害による被災者の債務整理に関するガイドライン」(以下、「本ガイドライン」という。)の対象となり得ることから、本災害の被災地等において、被災者の方等から、自動車リース会社等のお客様から、本ガイドラインの利用に係る相談等が寄せられる可能性があります。
つきましては、「本ガイドラインに基づく債務整理を円滑に実施するため、自動車リース会社等は、所要の態勢整備や制度の周知に取り組む」とする本ガイドライン(第10条第3項)の趣旨も踏まえたご対応をお願いいたします。
本ガイドライン並びに同Q&Aは、下記全国銀行協会ホームページからまた、同協会から別途発出されました「平成28年(2016年)熊本地震」に係る「自然災害による被災者の債務整理に関するガイドライン」の運用について及び「登録支援専門家委嘱依頼書提出先・照会窓口等について」(平成28年5月31日時点)を併せてご覧ください。
◇内閣府ホームページ
平成28年熊本県熊本地方の地震に係る災害救助法の適用について【第1報】平成28年4月15日付適用
http://www.bousai.go.jp/kohou/oshirase/pdf/20160415_01kisya.pdf
◇全国銀行協会ホームページ
「自然災害による被災者の債務整理に関するガイドライン」平成27年12月25日付公表
http://www.zenginkyo.or.jp/abstract/disaster-guideline/
「平成28年(2016年)熊本地震」に係る「自然災害による被災者の債務整理に関するガイドライン」の運用については、ここをクリックしてください。
「登録支援専門家委嘱依頼書提出先・照会窓口等について」(平成28年5月31日時点)は、ここをクリックしてください。

(10) 平成28年熊本地震の被害者の権利利益保全等を図るための特別措置について(2016/05/17)
国土交通省(平成28年5月12日付)より、平成28年熊本地震に伴い、「運輸支局等における自動車登録申請の際の書類の有効期間の取扱いについて」が公表されました。
特定被災地域内に住所を有する自動車の使用者及び特定被災地域内に使用本拠の位置が定められている自動車の使用者は、「自動車保管場所証明書」と「印鑑証明書(自動車の使用者の住所を証明する書面)」の有効期間が9月30日まで延長されます。
詳細は、以下URLからご確認ください。
「運輸支局等における自動車登録申請の際の書類の有効期間の取扱いについて」は、ここをクリックしてください。
「国土交通省告示」は、ここをクリックしてください。
◇軽自動車検査協会ホームページ
https://www.keikenkyo.or.jp/notice/2016/notice_20160512_002264.html

(11) 平成28年熊本地震に伴う自動車検査証等の有効期間の再伸長について(2016/05/13)
国土交通省(平成28年5月12日付)より、「平成28年熊本地震に伴い、被災地域に使用の本拠を有する自動車の自動車検査証の有効期間を伸長しているところですが、熊本県の一部地域*の自動車については、未だ継続検査の受検が困難であるため、自動車検査証の有効期間を再伸長することとしました。」と公表されましたことをお知らせします。
再伸長の対象は、熊本県の一部地域*に使用の本拠の位置を有する自動車であって、当該自動車検査証の有効期間の満了する日が、平成28年4月15日から同年6月14日までのものが平成28年6月15日をもって満了となります。
「*熊本県の一部地域:
熊本(くまもと)市、宇土(うと)市、宇城(うき)市、美里(みさと)町、御船(みふね)町、嘉島(かしま)町、益城(ましき)町、甲佐(こうさ)町、山都(やまと)町、菊池(きくち)市、合志(こうし)市、大津(おおづ)町、菊陽(きくよう)町、玉名(たまな)市、玉東(ぎょくとう)町、山鹿(やまが)市、阿蘇(あそ)市、南小国(みなみおぐに)町、小国(おぐに)町、南阿蘇(みなみあそ)村、西原(にしはら)村、八代(やつしろ)市、氷川(ひかわ)町」 【9市12町2村】
詳細は、以下URLからご確認ください。
・国土交通省自動車局整備課 報道発表資料 ここをクリックしてください。
・九州運輸局熊本運輸支局長 公示 ここをクリックしてください。
・九州運輸局大分運輸支局長 公示 ここをクリックしてください。
◇軽自動車検査協会ホームページ
https://www.keikenkyo.or.jp/notice/2016/notice_20160512_002263.html

(12) 平成28年熊本地震に伴う中小企業顧客からのリース支払要請について(2016/05/02)
平成28年熊本地震に伴う中小企業顧客からのリース支払要請につきましては、「柔軟かつ適切な対応」をお願い致します。本件に関しましては、経済産業省からも依頼を受けています。詳細は会員専用コーナーをご参照ください。





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